自分のお気に入りのステッカーを、油紙という元凶のメモ用紙(当時売ってました)に張り

身が学生時代マニアになった地!それは、「ステッカーメモリー」だ。幕開けは小学校の内でした。自分のお気に入りのステッカーを、油紙もののクオリティーのメモ(当時売ってました)に張り、傍らという交換し見合うのです。容貌が立体なぷくぷくステッカーは大人気で、ステッカーのクオリティー・がたいで独自のジャンル備えがありそのジャンルにてステッカーはじめ枚命中の値打(ただのステッカー何枚分け前か)が決められていました。それが中学校・ハイスクールになってくるとプリクラメモリー(仮称プリ帳)になっていきました。プリクラを傍らって交換し合い、メモに張りそれを傍ら同士で見せ見合うのです。私の場合は、インスタントカメラで撮って現像したフォトと共に、A4ボリュームのルーズリーフにダイアリー風に張りファイルに閉じていました。両者のプリクラは、特別に作ったカップルコーナーページに張ったり、写っている人類ごとに振り分けてHPを作ったりもしていました。みんながそんな風にプリクラを綺麗に整頓して張るので、切りほうが悪賢いプリクラは揃えて引っ張ることが難し出向く嫌われていました。http://filmetraduse.org/